はじめに

NativeScript(NativeScript-Vue)で Dark Mode(iOS), Dark Theme(Android) に対応する方法。

TL;DR

  • Android: forceDarkAllowed で Dark Theme のサポート有無を設定
  • iOS: UIUserInterfaceStyle で Dark Mode を非サポートに設定可能(デフォルトで影響を受ける)
  • Dark Mode/Theme だと .ns-dark, Light だと .ns-lightroot-view に適用される
  • @nativescript/theme を使って Theme.setMode(Theme.Light) で強制変更もできる
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はじめに

NativeScript(NativeScript-Vue) の Application Lifecycle について。

アプリの起動や終了、バックグラウンドへの移動などを検出して処理させることができる。

TL;DR

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はじめに

NativeScript-Vue でページ読み込み後にページ移動やダイアログの表示をする方法。

アプリ起動直後のページ(xxxx.vue) 内の createdmounted で、$navigateTo$showModal を使っても期待通りに動作しない場合の対応方法。

TL;DR

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はじめに

NativeScript(NativeScript-Vue) で ActionBar/ActionItemFontAwesome などのアイコンフォントを使用する方法。

TL;DR

  • ActionBar:
    • title プロパティは使わない
    • 下層に XxxxLayoutLabel 定義
  • ActionItem:
    • ios.systemIcon, android.systemIcon は使わない
    • 下層に Label で定義
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はじめに

NativeScript(NativeScript-Vue) での border の使い方を整理した。

TL;DR

  • border-width, border-color, border-radius で指定
    • width, colorborder-[top|right|bottom|left]-xxxx で個別指定も可能
    • border-width: 1 2 3 4; のような指定も可能
  • CSS のショートハンド(border: 1px black solid;)は使えないので注意
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はじめに

NativeScript(NativeScript-Vue) で adamwdraper/Numeral を使って、toLocaleString を実現する方法。

TL;DR

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はじめに

NativeScript(NativeScript-Vue) でアイコンフォント(FontAwesome)付きのボトムタブバーを表示する方法。

TL;DR

  • BottomNavigation を使う
    • Android, iOS ともに問題なし
    • NativeScript-Vue でアイコンとテキストを同時に表示する場合は <Image src.decode />
  • TabView
    • Android は問題ないが、iOS でアイコンフォントが表示されない
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はじめに

NativeScript(NativeScript-Vue) で FontAwesome などのアイコンフォントを使用する方法。

TL;DR

  • 基本は 公式ガイド: Icon Fonts 通り
  • .ttfapp/fonts に配置
  • app.css(app.scss) に font-family, font-weight の記述を追加
    • font-family: iOS/Android 両対応の場合はフォント名とファイル名で定義
  • unicode でアイコン表示
    • mixin 作っておくと便利になる
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はじめに

NativeScript の StackLayout などでスクロールを有効にする方法。

※何もしないと、画面外に要素がはみ出してもスクロールできない。

TL;DR

  • ScrollView を使う
    • orientation="horizontal"で 水平方向
    • orientation="vertical"で 垂直方向(デフォルト)
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はじめに

NativeScript の API Client のサンプル。

axios/axiosNativeScript/nativescript-background-http とを使って実装。

あくまでも一例なので、各自の環境に合わせて適宜修正。

※試してないが 、今からなら klippa-app/nativescript-http を使うのが良いかもしれない。(最近(2020/03/22 以降) リリースされているので、API Client 作った時には無かった)

TL;DR

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r17n


Softwear Engineer


Fukuoka