はじめに
AWS lambda で S3 の画像を圧縮する チュートリアル を試したので、それに関するメモ。
TL;DR
- チュートリアル 通りにやれば OK
- 事前に aws-cli のセットアップをしておく必要あり
- インストール:
pip install awscli - 設定:
aws configure
- インストール:
- 調子に乗ってランタイムを Node.js 8.10 から Node.js 10.x に変えると動かないので注意
AWS lambda で S3 の画像を圧縮する チュートリアル を試したので、それに関するメモ。
pip install awscliaws configureFacebook の仮想通貨(暗号通貨, 暗号資産)である Libra を、Node.js 環境で触ることのできるクライアント libra-core の使い方をまとめた。
インストール方法は Mac に Facebook の仮想通貨 Libra の Node.js クライアント libra-core をインストールする を参照。
libra-core v1.0.5 を色々と試したFacebook の仮想通貨(暗号通貨, 暗号資産)である Libra を、Node.js 環境で触ることのできるクライアント libra-core を Mac(MacBookPro) にインストールする方法をまとめた。
続編: Facebook の仮想通貨 Libra の Node.js クライアント libra-core(v1.0.5) 調査メモ
grpc インストール未なら、homebrew で grpc をインストールnpm install libra-core でインストール完了FaceBook の仮想通貨(暗号通貨, 暗号資産)である Libra を、Node.js 環境で触ることのできるクライアント libra-core を Mac(MacBookPro) にインストールする方法をまとめた。
libra-core を Mac(MacBookPro) にインストールしようとして、つまずいたりしたので手順をメモしておく。
JavaScript で setTimeout, setInterval, addEventListener のコールバック関数に引数を渡す方法をまとめた。
setTimeout, setInterval には bind(<this>, <args>)addEventListener には第二引数を Object 型で渡すthis.args で引数にアクセスsetTimeout, setInterval, addEventListener のコールバック関数に引数を渡したかったので調べてまとめた。
Node.js で BTC の単位変換(1 BTC = 100,000,000 Satoshi)を正確に行う方法を調べた。
satoshi-bitcoin パッケージを使うtoSatochi で BTC → satoshitoBitcoin で BTC ← satoshi通常、整数型と浮動小数点数との変換には、丸め誤差による影響が出てくる。BTC の単位変換を行う際に、正確に変換する方法を調べた。
続きを読むPython boto3 で AWS S3 を操作する では、ローカルに保存されているファイルや画像をアップロードする方法などを調べた。
また、Python requests で画像をダウンロードして保存する方法 では、requests を使って、画像をダウンロードする方法を調べた。
今回は requests でダウンロードした画像を、ローカルに保存することなく 直接 S3 にアップロードする方法をまとめた。
res = requests.get(image_url, stream=True) でダウンロードbucket.upload_fileobj(res.raw, "key/of/file") でアップロードExtraArgs={"ContentType": res.headers["Content-Type"]} を付与requests でダウンロードした画像を、ローカルに保存することなく 直接 S3 にアップロードする方法を調べた。
Python boto3 を使って、AWS S3 にファイルのアップロードや削除方法を調べた。
boto3.resource("s3").Bucket("your-bucket").upload_fileExtraArgs={"ACL": "public-read"} を付けるExtraArgs={"ContentType": "image/jpeg"} などを付けるboto3.resource("s3").Bucket("your-bucket").delete_objectsPython boto3 を使って、AWS S3 にファイルのアップロードや削除方法を調べた。
Rails で既存の DB を利用するアプリケーションの作り方を調べた。注意点としては、Rails からは DB の更新は行わず、読み込みのみ(Read Only)という構成である。
※最終的にはアクセスログなどのテーブルを更新することになると思うが、「アプリケーション本体の機能としては DB の更新はなし」(別のプログラムで DB が作られる)というイメージ。
config/database.yml と app/models/your_model.rb だけ作れば良いdb/schema.rb や db/migrate/xxxx.rb は不要db/schema.rb あると、DB の構成確認できて便利かもね冒頭に述べた通り、別プログラムで DB が作られているような構成で、ユーザー表示部分のみを Rails で提供したい場合の使い方を調べた。
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