はじめに
Chart.js (vue-chartjs) でツールチップの表示位置を変更する方法
TL;DR
Chart.Tooltip.positionersに{ x, y }で表示位置を返却する関数を追加options.tooltips.positionに追加したkeyを指定
Chart.js (vue-chartjs) でツールチップの表示位置を変更する方法
Chart.Tooltip.positioners に { x, y } で表示位置を返却する関数を追加options.tooltips.position に追加した key を指定Vue でローソク足(OHLC)チャートをプロットする方法。
npm i chart.js vue-chartjs vue-chartjsfinancial でインストールfrom 'vue-chartjs-financial' で import するのが安全そうLaravel で Vue を使うときに実施したことなどのメモ。
以下について簡単に整理した
Instagram の画像だけ表示する(埋め込む)方法。
Instagram の投稿を普通に埋め込むと以下のように表示されるが、これの画像だけ表示したいという話。
JavaScript, HTML が分かる人向け。あと、Post ID(https://www.instagram.com/p/CCCxoXvBX0_/ の CCCxoXvBX0_ 部分)が予め分かっている、という前提条件あり。
通常の Instagram の投稿埋め込みについては Instagram の埋め込みコードに関する調査メモ を参照
GET https://api.instagram.com/oembed/?url=https://instagram.com/p/xxxxthumbnail_url を使えば OKCordova iOS アプリ, Android アプリで Twitter Timeline の埋め込みを実現する方法。
config.xml に <allow-navigation /> を追加1 | <allow-navigation href="https://*twitter.com/*" /> |
Vuex の状態を robinvdvleuten/vuex-persistedstate で localStorage などに永続化する方法。
npm i vuex-persistedstate でインストールplugins で設定するだけで OKlocalStorage 以外を使いたい場合は storage オプションで設定sessionStorage, Cookie, localStorage + 暗号化, etc「Vue.js で○○を実現するライブラリを探したい」というときは Awesome Vue.js を使うと便利、というだけの話。
リポジトリは vuejs/awesome-vue。
公式ページ上でも、GitHub(リポジトリ トップ) 上でも情報を探せるようになっている。
GitHub 上で見る場合は、スクロールバーのサイズ(ページの長さ)や目次のデカさを見て探す気が失せるかもしれないが、目次の「Components & Libraries」を見て自分の見たい箇所だけチェックするという使い方で OK。
もしくは 「Ctrl(Cmd) + F」 で探すとかでも良いと思う。
あとは各ライブラリのリポジトリで詳細を確認し、自分のプロジェクトにマッチするかどうか、スター数、コミット頻度(放置されてないか)などで、どれを使うかを判断すれば良い。
わかりにくいけど公式ドキュメントにも awesome-vue へのリンクはある。(自分は Google 検索から、たまたま awesome-vue にたどり着いた)
プラグインの使用 の下記
コミュニティの貢献による膨大なプラグインやライブラリは awesome-vue で確認できます。
Using a Plugin の下記
Checkout awesome-vue for a huge collection of community-contributed plugins and libraries.
もしくは
エコシステムを調べる の下記
The Awesome Vue Page: 他の素晴らしい人々によって公開された素晴らしいリソースを参照します。
The Awesome Vue Page: See what other awesome resources have been published by other awesome people.
Vue.js で PeachScript/vue-infinite-loading を使った無限スクロール(Infinite Scroll)の実装方法。
npm i vue-infinite-loading でインストール<infinite-loading @infinite="infiniteHandler" /> を記述infinite イベントのハンドラ内でデータの追加や、読み込み完了などの処理を実施NativeScript でデバイスの輝度(明るさ)を制御する方法。
brightness.set({ intensity: <value> }) で輝度設定(0(暗) <-> 100(明))brightness.get() で現在の輝度取得suspendEvent などPage や xxxxLayout などの load や unload イベント