はじめに
Instagram の埋め込みコードについて調べたので簡単に整理した。
TL;DR
- 埋め込みコード取得は、Instagram 投稿の右上「
…」から「埋め込み」を選択 - 画像だけにしたい場合は「キャプションを追加」のチェックを外す
- 読み込み完了までの代替表示が不要な場合は
blockquoteとscriptだけでも OK
Instagram の埋め込みコードについて調べたので簡単に整理した。
…」から「埋め込み」を選択blockquote と script だけでも OKCordova iOS アプリで axios を使っての API Request が Network Error となる場合の回避策。
Laravel でモデルの 作成/更新/削除 を検知してログ出力する方法
bootXXXX を持つ trait を作成して、ログ取得したいモデルに設定beginTransaction などのログも合わせて取得すると正確性が増すwhere()->update() のようなケースも取得できるLaravel でメール送信イベントを検知してログ出力する方法
MessageSent イベントを監視app/Providers/EventServiceProvider.php の protected $listen に設定getTo, getSubject で送信先、件名を取得可能Vuex の状態を robinvdvleuten/vuex-persistedstate で localStorage などに永続化する方法。
npm i vuex-persistedstate でインストールplugins で設定するだけで OKlocalStorage 以外を使いたい場合は storage オプションで設定sessionStorage, Cookie, localStorage + 暗号化, etc「Vue.js で○○を実現するライブラリを探したい」というときは Awesome Vue.js を使うと便利、というだけの話。
リポジトリは vuejs/awesome-vue。
公式ページ上でも、GitHub(リポジトリ トップ) 上でも情報を探せるようになっている。
GitHub 上で見る場合は、スクロールバーのサイズ(ページの長さ)や目次のデカさを見て探す気が失せるかもしれないが、目次の「Components & Libraries」を見て自分の見たい箇所だけチェックするという使い方で OK。
もしくは 「Ctrl(Cmd) + F」 で探すとかでも良いと思う。
あとは各ライブラリのリポジトリで詳細を確認し、自分のプロジェクトにマッチするかどうか、スター数、コミット頻度(放置されてないか)などで、どれを使うかを判断すれば良い。
わかりにくいけど公式ドキュメントにも awesome-vue へのリンクはある。(自分は Google 検索から、たまたま awesome-vue にたどり着いた)
プラグインの使用 の下記
コミュニティの貢献による膨大なプラグインやライブラリは awesome-vue で確認できます。
Using a Plugin の下記
Checkout awesome-vue for a huge collection of community-contributed plugins and libraries.
もしくは
エコシステムを調べる の下記
The Awesome Vue Page: 他の素晴らしい人々によって公開された素晴らしいリソースを参照します。
The Awesome Vue Page: See what other awesome resources have been published by other awesome people.
Vue.js で PeachScript/vue-infinite-loading を使った無限スクロール(Infinite Scroll)の実装方法。
npm i vue-infinite-loading でインストール<infinite-loading @infinite="infiniteHandler" /> を記述infinite イベントのハンドラ内でデータの追加や、読み込み完了などの処理を実施